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今日は東京ゲームショウの最終日。
今年も世界中の人たちでにぎわいます。
今日遊んできたタイトルは
「Special Force」
「Lost Planet -Extreme Condition-」
「Coded Arms」
「Armored Core 4」
です。
うゎー見事なまでにシューターばっかりだょ〜ぅ;^^
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2006年09月24日 | 記 -Ki- | Trackback:0 | Comment:0
ゲームタイトル:「Battle Field 2142」
――「BattleField 1942」で描かれた第二次世界大戦から200年後、22世紀の世界。
高度に発達した文明の中で戦士たちは武器を手に取りまたも広大な領地の覇権をかけて戦っていた・・・
アキバでBF2142の試遊台が置かれていたので早速遊んでみることにしました。
さすが未来の世界というだけあって武器のデザインもBF2から大きく変更されています。
一目見て「おお、かっこいい!!!」と思いました。
このゲームに登場する兵科ですが、BF2にあった「衛生兵」と「対戦車兵」が無くなり、代わりに「偵察兵」、「突撃兵」、「工兵」、「支援兵」の各兵科のキャラに持たせる武器や装備のカスタマイズを行うことが出来るようになっています。
たとえば、偵察兵のデフォルトの武器がスナイパーライフルになっていますが、これをアサルトライフルに交換する、といったことも可能になります。
登場する車輌も「戦車」、「ホバークラフト装甲車」、「巨大2足歩行ロボット」とバリエーションにも大幅な変更が加えられているようです。
おなじみの「バギー」も確認しました。
兵科のカスタマイズや新兵器の導入と大きく変更された新たなBF。
これからもFPSをwktkで見守っていきたいと思います。
↓こんなものを貼ってみたり
ttp://www.4gamer.net/news.php?url=/DataContents/game/2939.html
2006年09月23日 | 戯 -Gi- | Trackback:0 | Comment:0
パソコンをアップグレードしてからゲームが快適に動くようになりま
した♪
[Before] [After]
Intel Pentium4 1.6AGHz CPU AMD Athlon64 3500+(65w)
MSI 865G Neo2 M/B Biostar TForce550
Elsa Gladiac 534(GF5200/128MB)G/B Elsa Gladiac 573GSLP(GF)
N/B DDR 266 256MB×2 MEM N/B DDR2 800 512MB×2
(Unknown)300w(ケース付属品) S/U ex. 400w
・HDD変更なし
・OS変更なし
――で、どれぐらいすごいかというと。
「Unreal Tournament 2004」
[Before PC] [After PC]
平均FPS:30〜40 平均FPS:55〜60
最低FPS: 20 最低FPS:40
・グラフィック設定はデフォルトのものを使用
・マップは「DM-Rankin」を使用
・プレイヤーは8名
「Half-Life2: Deathmatch」
[Before PC] [After PC]
平均FPS(開始直後):30FPS 平均FPS(開始直後):60FPS
(ドラム缶爆破後):5〜7FPS (ドラム缶爆破後):25FPS
最低FPS:5FPS 最低FPS:20FPS
・マップは「dm_barrelarena」を使用
・グラフィック設定は"解像度1024X768(フルスクリーン)"、
"モデル:高"、"テクスチャ:高"、"シェード:高"、
"水の詳細:ワールドを反射"、"影の詳細:高"、
"アンチエイリアス:なし"、"フィルタリング:トライリニア"、
"垂直同期:無効"、"HDR:フル(利用可能な場合)"を使用
・プレイヤーは自分ひとりのみ
特にHalf-Life2: Deathmatchではドラム缶の爆発エフェクトでかなり
重くなっていましたが、アップグレードした後は比較的スムーズに
キャラが動くようになりました。
もしかしたらこのパソコンなら最新のゲームもそれなりに動くかも
しれません。wktk
2006年09月19日 | 記 -Ki- | Trackback:0 | Comment:1
今日池袋に寄り道したときにCDショップにてクリアランスセールが行われており対象のCDが\515で販売されていました。
――で、購入したCDは。
SHIFT - 「red line」 Cosmo Chaos - 「Trespasser」 2枚で\1,030!!普通に買ったら\5,000ぐらいになりそうな代物です。80%off!^^
繰り返される旋律によって聞くものをトランス状態に持っていく独特の音遣い。流石の一言に尽きます。
2時間ずっと頭を上下に振りながら聞いていました。うまく言葉でいえないのが残念ですが「音の魔法」とか「オーディオドラッグ」という言葉が当てはまるかもしれません。
一曲一曲が7分、8分とやや長めになっていますが、聞いていて飽きません。
それともうひとつ。サイケデリックトランス系のCDってひときわ目立つというかパッケージがおしゃれですよね。一目見て「お、何かかっこいい」とか「変わってる」とか思ってしまいます。
音だけでなくパッケージのデザインまで楽しめるのもひとつのポイントかもしれません。
額に入れて飾っておきたいぐらい( ´∀`)
ちなみにここからリンクを張っているサイト「Saiko Sounds」はサイケデリックトランス専門の通販サイトです。楽曲の試聴もできるのでこの手の曲が好きな人はチェックしてみるといいかも。
2006年09月09日 | 記 -Ki- | Trackback:0 | Comment:0