上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告 | Trackback:- | Comment:-
ゲームタイトル:「Unreal Tournament 2004」
最近FileFrontに入り浸ってModを漁っています。
そんな中面白いと思ったものがあったので紹介します。
「Arkon Weapons 2004」
これは主にデスマッチで使用される武器をこのMod武器と置き換えてしまうものです。
この中で気に入った武器を紹介します。
「Plasmagun」
青白く光る弾を高速で撃ち出す武器です。弾速は大して早くありませんが、Alt-Fireのチャージショットは通常弾25発分溜めることができるので非常に強力です。

通常弾

ためてためて〜・・・

ズバ〜ン!!
チャージショットを最大まで溜めるとほぼ一撃で相手を倒すことができます。
――が、「Arena」ミュテータなどで敵も同じ武器を持っている場合チャージショットが飛び交う危険な戦場と化します。
近距離でのチャージショットの駆け引きが熱いです!
「NeoTokyo」
UT2004のインタフェースを丸々変更してしまう大掛かりなmodです。
舞台は近未来のTokyo(あえて英字)。JinraiとNSFの2つの部隊が交戦します。

「SecktorByte」マップ。ボクのお気に入りです。
スチームパンキッシュな街並みが最高です。
プレイヤーはマップ内に2箇所あるコントロールポイントを制圧します。

両方のコントロールポイントを制圧したあとは残っている相手チームの兵士を全員倒すと勝利となります。
このゲームの気に入ったところは「光学迷彩」が使えるところです。
インビジブリティではありません。アドレナリンを集めなくとも透明になれるのです!
オプションで「Therm-Optic Camo」を好きなボタンに割り当てるだけです。
「ぶい〜ん・・・」と音を立てて透明になる瞬間が大好きです。
Botは気が滅入るほど動けないので実質自分ひとりで敵を全滅させることになります。ぴょんぴょん飛び跳ねてきますが、攻撃はあまりしてこないのでよく狙って攻撃すれば簡単に倒せます。
スチームパンキッシュな世界観と光学迷彩が好きな人は一度プレイしてみては?二度三度やると滅入ってきますが。
(C)Epic Games, Digital Extremes, Atari, and all Mod Making Staffs.
2006年07月20日 | 戯 -Gi- | Trackback:0 | Comment:0
ゲームタイトル:「Doom3(Demo)」
Doomはかなり昔にNintendo64を取り扱った雑誌の記事を見て以来ずっとやってみたかったタイトルなのですが、今日はDoom3の体験版をDLしてプレイしてみました。
最初のうちは主人公は武器を持たずに基地を探索するシーンから始まります。初めてプレイするときはまったくもって何処に行って何をすればいいのかわからず10分、20分と基地の中をさまよっていました。
このゲームで気に入った点は何より芸が細かいことです。たとえば機械の操作パネルに近づくと照準マークが指の形に変わり、クリックするとパネルのボタンを押すことができるのです。
そのほかパンチングマシーンで遊んだり扉の開閉ボタンを押すことができたりと基地を歩いているだけでも面白いです。
基地の一角にいる研究員と接触。怯えた様子の研究員と主人公の会話の後いきなり停電し、部屋の中央から頭蓋骨のようなものが飛びまわった後、モニターの向こうへ飛んでいって消滅しました。
すると次の瞬間、そばにいた研究員がゾンビとなって主人公に襲い掛かってきたのです!
「ちょwwゾンビかよww」
主人公は銃弾を撃ち込み元研究員を倒しました。
扉が開いたと思ったら今度は銃を持った兵士のゾンビが出てきました。こいつは銃を持っているので厄介です。複数に囲まれたらHPを一気に持っていかれます。ちなみにハンドガンをもった者、マシンガンを持った者、ショットガンを持った者と3種類登場します。
このゲームは敵が結構強いので難しいという印象を受けました。また、難易度を上げる要因として「真っ暗で何も見えない」ということもあるでしょう。主人公はフラッシュライトを持っているので暗がりを照らすことができるのですが、フラッシュライトを使用している間は発砲することができません。
明るいところで敵が出てくるよりも暗いところで遭遇したほうが恐怖は強くなるものです。このゲームをやっていてまるでお化け屋敷にいるような感覚さえ憶えます。
まさにホラー系シューター。怪談のように涼むことはできませんが。
2006年07月15日 | 戯 -Gi- | Trackback:0 | Comment:0

かっこよく描けたなぁとか思いつつこんなものを上げてみました。
前垂れはそこはかとなくペルシャ絨毯のような模様をイメージ。袖やカラーの一部を黄色で縁取りするとなんとなくかっこよく見えたりするのがみそです。
お気に入りの一品。
この娘はもともとMoEで使っているMyPCなのですが、なぜかライトセーバーを持たせたくなって描いてみました。それも剣のようなタイプではなく2本連結して使うほうのタイプのがかっこいいと思いそっちを採用しました。
本編ではありえない装備なんですけどね;^^
2006年07月10日 | 画 -Ga- | Trackback:0 | Comment:0
ゲームタイトル:「Half-Life 2 Survivor」
今日ふと行きつけのゲーセンに行ったら1ヶ月間首を長くして待っていた「Half-Life 2 Survivor」が稼動していたので早速プレイしてみることにしました。
今日ボクがプレイしたモードは「Story」モードで操作の練習もかねてストーリーを追っていくものです。
左スティックで「移動」、右スティックで「視点の移動」とどこかロボゲーみたいな感じの操作になっていますが、これもゲーセンでFPSを導入したときに違和感をなくすためなのでしょう。
回転するときに右スティックを「ひねる」というのが曲者で慣れるまでが大変です。敵のほうを向こうとして照準が敵を通り過ぎることもよくあります。やっぱマウスのほうがやりやすいよ〜;´∀`
ストーリーの途中で銃座で攻撃してくる敵兵が現れた時には「うはwww銃座かよwww」とか言いながら必死で必死にハンドガンで迎撃しましたが、よくよく見るとこちら側にも銃座が置いてあることに敵を倒してから気がつきました。
ちなみにキャラ作成時に「エンジニア」というクラスを選択したのですが、ストーリーモードではまったく関係ないようですorz
グラヴィティガンのお披露目はまた後日になりそうです。
2006年07月08日 | 戯 -Gi- | Trackback:0 | Comment:0